「しない」が反対の意味にならない言葉

 最近でこそ、とても良い辛口が出来るようになったが、ひと昔前までは、ボルドーのグラーヴといえば、(1)〔○○○しない〕辛口白ワインの代名詞のようなものだった。(1997/12/01朝刊)


 旅客機から落下した部品が大阪市中心部を走行中の乗用車を直撃したという。幸い、けが人はいなかったそうだが、一歩間違えば大惨事になっていたかもしれず、(2)〔○○○する〕。(2017/10/19朝刊)


 〔   〕の中の○○○には同じ言葉が入ります。ただし、(1)と(2)では意味が異なります。平仮名3文字を入れ、それぞれの意味を答えてください。


※新聞記事の引用は、東京本社発行最終版によるものです。

※一部を省略、または表現を変更している場合があります。


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