2月16日

2月16日

16日のみどころ・結果

予定時刻
(日本時間)
種目・競技
10:00〜
figureフィギュアスケート 男子 ショートプログラム
順位 選手名 記録
1 羽生 結弦 111.68
3 宇野 昌磨 104.17
20 田中 刑事 80.05
20:00〜
speedskateスピードスケート 女子5000m  
順位 選手名 記録
9 押切 美沙紀 7:07.71
12 高木 菜那 7:17.45
20:00〜
freestyleフリースタイルスキー 女子エアリアル 決勝1回目
20:29〜
freestyleフリースタイルスキー 女子エアリアル 決勝2回目
20:52〜
freestyleフリースタイルスキー 女子エアリアル 決勝3回目
21:30〜
jumpスキージャンプ 男子 ラージヒル 予選
順位 選手名 記録
3 小林 陵侑 127.6
22 葛西 紀明 104.2
27 竹内 択 98.5
37 小林 潤志郎 89.5
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2月16日タイムライン

16日 22:45
【カーリング】男子1次リーグのスイス戦は惜しくも敗れ日本は2敗となりました
16日 15:08
【解説・フィギュア】本当に驚異的なことだが、羽生結弦は演技の質や実戦感覚に何の問題もないことが分かった。フリーでの焦点は、体力面に尽きる。SPは約2分40秒間、フリーは約4分半。跳ぶジャンプの数も違う。そこを乗り切れば、五輪連覇にはもう、道筋がついている
【解説】
フィギュアスケートの解説は、現役時代に全日本選手権で優勝した、インストラクター・横谷花絵さんです
16日 14:58
【解説・フィギュア】羽生結弦と2位フェルナンデスは4.10点差、羽生と3位宇野昌磨は7.51点差。数字上は一つのミスで逆転しかねないが、羽生の演技の質の高さによる出来栄え点を考えれば、2人が金メダルを奪うのは決して簡単ではなさそう。金博洋はメダル狙いが現実的ではないか
16日 14:55
【解説・フィギュア】上位4選手が、全員ミスなくフリーを滑ったら、勝つのは羽生結弦で間違いない。その構図は、きょうのSPで、改めて鮮明になった
16日 14:35
【解説・フィギュア】金博洋(中国)は、4回転ルッツ-3回転トウループという最も難しい連続ジャンプを含む全てのジャンプを成功させた。その技術は素晴らしい。得点は103.32。上位3人との差は、スケーティング技術や表現力の違いだろう。
16日 14:35
男子SPを終えた羽生結弦「僕はオリンピックを知っているし、大きいことを言うなと言われるが、僕は元オリンピックチャンピオン」。ソチのフリーでのミスを振り返り「リベンジしたい」。「点数に満足している。(最初のジャンプを)サルコウにしてよかった」
16日 14:28
【解説・フィギュア】ハビエル・フェルナンデス(スペイン)の演技は、私の予想を上回った。ジャンプ、スピン、ステップ。プログラムを通して、ミスの見当たらない演技で、宇野昌磨を上回る107.58。羽生結弦とメダルを争える実力者の一人であることを証明した
16日 14:20
【フィギュアスケート】フェルナンデスが107.58点で、宇野昌磨を超えてきました。現在、トップは羽生結弦。宇野は3位です
16日 14:17
【解説・フィギュア】フリーで羽生結弦を逆転できる選手がいるとしたら、宇野昌磨かも。そう思わせた。4回転フリップ、4回転トウループ-3回転トウループの連続ジャンプ、トリプルアクセル。最後は少し危なっかしかったが全て着氷した。104.17は、もう少し出てもいいかと思えた
16日 14:13
【フィギュアスケート】男子SP、宇野昌磨が演技を終えガッツポーズ!ステップでは、会場からは手拍子が沸きました。点数は104.17!
16日 14:09
【解説・フィギュア】ネーサン・チェンは、ミス連続だった団体戦から、修正できなかった。4回転の申し子とまで言われる彼が82点台とは、残念の一言。ミハイル・コリャダもミスが目立った。この2人には、羽生の高得点で重圧がかかった影響もあるだろう
16日 14:05
【解説・フィギュア】羽生結弦の得点111.68は正当な評価だ。彼のジャンプは、踏み切りの質、着氷後の流れの作り方も含めて、他の選手が同じジャンプを決めるのとは、出来栄え点が全く違う異次元のものだから。きょうの演技では、スピンだけが審議にかかったが、完全復活ではないか
16日 13:54
【解説・フィギュア】天才・羽生結弦――。冒頭の4回転サルコーからして、練習よりさらに鮮やかだった。トリプルアクセル、4回転―3回転の連続ジャンプ。いずれも、他の選手にはまねのできない出来栄え。これが、故障明けの「ぶっつけ本番」とは。すごい、としか言いようがない
16日 13:41
【フィギュアスケート】男子SP、第5グループです。羽生結弦の名前が呼ばれると、会場から大歓声が沸きました。ネイサン・チェン、宇野昌磨も登場
16日 13:32
【フィギュアスケート】羽生結弦の登場を前に、最前列のファンの手元には、リンクへ投げ入れるプーさんのぬいぐるみが準備されています。プーさんの帽子をかぶったり、プーさんのフード付き肩掛けを身につける人も
16日 13:30
【解説・フィギュア】羽生結弦は、最終第5グループでは最初に滑る。この演技順は、優勝争いのライバルたちの得点や演技内容を気にせず、自分の滑りに集中しやすい。6分間練習で体を温め、そのまま本番に入れる利点もある。やりやすい順番ではないか
16日 13:27
【フィギュアスケート】男子SP、最終の第5グループ。羽生結弦が最初に登場します!宇野昌磨は4番目です
16日 13:18
【解説・フィギュア】田中刑事は、冒頭の4回転サルコーで転倒。体が上がり切らず、回転が足りなかった。全日本選手権頃まで、自信を持っていたジャンプだが……。この後は引きずらず、連続ジャンプを含めて目立ったミスなく滑ったが、80.05という得点は、自身も不本意だろう
16日 13:11
【フィギュアスケート】男子SP、田中刑事は80.05。最初の4回転は転倒しましたが、残りのジャンプを決めました。トリプルアクセルの成功には、会場からは拍手がわきました
16日 13:05
【解説・フィギュア】パトリック・チャン(カナダ)。最初二つのジャンプは、うっとりするぐらいきれいだったのに……。後半のトリプルアクセルで転倒。団体戦と比べれば別人のようにいい演技だっただけに、惜しかった
16日 13:02
【解説・フィギュア】アリエフ(OAR)には目をみはった。冒頭で、羽生のケガの原因になった4回転ルッツを見事に決めて、さらに4回転トウループも成功。98.98という高得点だが、100点台でもいいくらい。このくらいの順番の選手が高得点を出すと、後で滑る選手にも重圧がかかる
16日 12:56
【解説・フィギュア】第4グループに入った。田中刑事は、6分間練習でトリプルアクセルを、いい感じで決めていた。団体戦からの復調を期待できそう。このグループでは、田中の前にパトリック・チャン(カナダ)が登場する。団体戦で悲願の金メダルを手にした彼の演技にも注目したい
16日 12:48
【解説・フィギュア】第3グループでは、地元・韓国の車が団体戦に続いて、きれいに滑りきった。オリンピックで2回続けて力を出せるのは大したもの。まだ16歳で、これから4回転を跳ぶようになれば、将来が楽しみ。チェコのブレジナが4回転サルコーを成功させたのも目を引いた
16日 12:45
【フィギュアスケート】男子SP、田中刑事は第4グループの4番目、午後1時過ぎに登場。6分間練習では「たなかー!」と声を上げる女性ファンが。「限界超えろ」「君ならできる」の横断幕を掲げるファンも
16日 12:40
【フィギュアスケート】男子SP、第4グループが間もなく始まります。 田中刑事が入場!名前が呼ばれると、観客席でたくさんの日の丸が揺れました。カナダのパトリック・チャンも登場します
16日 12:15
【フィギュアスケート】 韓国の車俊煥は、オーサーコーチの秘蔵っ子。83.43は今季ベストで、観客から祝福の拍手と声援が注がれました。若い女性に大人気です
16日 11:55
【フィギュアスケート】第2グループが終了しました。ロビーの女性用トイレは長蛇の列。会場の女性ファンの割合の多さを感じさせます
16日 11:40
【解説・フィギュア】マレーシアの選手がトリプルアクセルを跳び、次の豪州選手は4回転ジャンプに成功した。第2グループでは、フィギュア界ではあまり目立たない国のスケーターの健闘を見られた。競技の広がりが感じられて、うれしい。オリンピックならでは、と思える
16日 10:57
【解説・フィギュア】第1グループではゾウ(米)が4回転ルッツと4回転フリップを入れた難しいプログラムに挑んだ。出来栄えはともかく、転ばず跳んだ。楽しみな若手。元メダリストのテン(カザフスタン)は残念な演技。団体戦でミス連続だったフランスの選手の好演技も目立った
16日 10:42
【解説・フィギュア】田中刑事は、昨年末の全日本選手権が素晴らしい出来だった。12日の団体戦フリーはミスが多い演技になったが、どれだけ調子を取り戻せるかに注目したい。海外勢で、チェンのほかにメダルの可能性を感じさせる選手を1人挙げるなら、四大陸選手権優勝の金博洋か
16日 10:37
【フィギュアスケート】ソチオリンピック銅メダリスト、デニス・テンが登場しました。冒頭の4回転が失敗し、70.12と伸びませんでした
16日 10:35
【解説・フィギュア】海外勢で、羽生結弦を破る可能性を最も感じるのは、多彩な種類の4回転ジャンプを跳ぶネーサン・チェンだ。ただ、ネックもある。演技中に1回は跳ばなくてはいけないアクセルジャンプ(トリプルアクセルなど)が苦手。そのミスがなければ、彼は優勝候補だ。#平昌オリンピック
16日 10:29
【フィギュアスケート】ソチオリンピック銅メダリスト、デニス・テンの登場です
16日 10:27
【フィギュアスケート】会場には多くのファンが詰めかけています。羽生結弦の名前が書かれた横断幕を持つファンの姿も「金メダルを取ってほしい。やってくれるはず!」と期待を込めていました
16日 10:26
【解説・フィギュア】宇野昌磨は、躍進の環境が整ったように見える。団体戦で、小さなミスが出ながらも、SP1位という好結果を得たことは、自信になっているはず。しかも、羽生に注目が集中する気楽な状況で、自分の演技に集中しやすい。集中力さえ高まれば、彼の演技はさえわたる
16日 10:15
【解説・フィギュア】どの競技のトップ選手でも、故障明けのぶっつけ本番で結果を出すのは難しい。羽生結弦にとっても大きな試練には違いない。曲に合わせて、久々に試合の緊張感の中で滑った時、質の高い演技ができるか。練習でも全力を見せてはいなかったと思う。体力面も焦点だ
16日 10:07
【解説・フィギュア】羽生結弦は、現地入り後の練習映像を見る限り、ジャンプのキレが、故障明けにしては驚くほど戻っている。もともとの技術が抜群に高いだけに、失敗せずに演技をまとめることはできるのでは。表情や談話も自信ありげ。その自信が結果につながるタイプでもある。#平昌オリンピック

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