2月25日

2月25日

25日のみどころ・結果

予定時刻
(日本時間)
種目・競技
09:05〜
curlingカーリング 女子 決勝 スウェーデン×韓国
13:10〜
icehockeyアイスホッケー 男子 決勝 
15:15〜
crosscountry距離スキー 女子30kmクラシカル
順位 選手名 記録
10 石田 正子 1:26:38.4
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2月25日の競技
メダル決定
日本人選手出場

2月25日タイムライン

25日 夜
これで平昌オリンピックの全日程が終了しました。次の冬季五輪は2022年に中国・北京で開催されます。夏のオリンピックは2020年、いよいよ東京で行われます
25日22:00
選手が客席から会場中央のアリーナに集まっています。踊り、記念撮影し、小旗を振りながら楽しんでいます。閉会式はまもなく終了です
25日21:53
平昌五輪の数々の場面がステージ上に映し出された後、聖火が消されました。出演者、会場の観客が聖火台に手を振っています
25日21:41
オリンピックの閉会が宣言されました。式典は続きます
25日21:16
オリンピック賛歌に合わせて、閉会式会場に掲げられていた五輪旗が降ろされ、次の冬季五輪を開催する北京の代表者に手渡されました
25日20:28
金メダリストとなった羽生結弦が会場に入場してきました
25日20:25
日本選手団が入場しました。高木菜那、美帆の姉妹や羽生結弦、宮原知子が笑顔で手を振っています
25日20:16
各国の旗手が入場しました。小平奈緒が日の丸を持ち、会場の中央に行進していきます
25日20:10
ショーが進みます。戦いを繰り広げたアスリートを称えるかのように、美しいライトアップと音楽が響きます。会場は冷え込み、体中にカイロを張り、耳あて、ダウン重ね着、暖かいズボンの重ね着でも冷えてきます
25日20:00
閉会式がスタートしました。会場に大会エンブレムが映し出され、出演者がコミカルな動きを見せています
25日19:15
19時を過ぎて少しずつ冷え込んできました。現在 手もとでプラス2度ぐらいですが、風はほとんどなく、開会式に比べると寒さを感じません
25日18:54
間もなく閉会式です。観客には、座布団や毛布、使い捨てカイロなどが用意されました
25日18:00
手持ちの温度計はプラス5度。9日の開会式の寒さがうそのよう。少しずつ春に向かっているのでしょうか。閉会式会場前の川の氷も解け、水鳥が泳いでいます
25日17:50
オリンピック最終日、五輪プラザの記念品販売には行列ができています。スホランのぬいぐるみが人気のようです
25日17:30
平昌のジャパンハウスには、五輪期間中、日本人メダリストのサイン入り写真パネルが掲示されてきました。24日の女子マススタートで金メダルの高木菜那、カーリング女子銅メダルの日本チームも加わり、13パネルに。残り3枠となり、担当者は「いっぱいになったら、どうしよう」とうれしい悲鳴をあげていたそうです
25日16:58
25日16:58【スキー距離】女子30キロクラシカルの競技が終了、平昌オリンピックは20:00からの閉会式を残すのみとなりました
25日午前
【フィギュア】エキシビション。メダリストらの華やかな演技が、五輪最終日の観衆を楽しませました。写真は、最後に登場した男子金メダルの羽生結弦です
25日午前
女子金メダルのザギトワ
25日午前
女子銀メダルのメドベージェワ
25日午前
男子銀メダルの宇野昌磨
25日11:25
【カーリング】女子の韓国は銀メダル。スウェーデンとの決勝は3-8で完敗でした。通称「メガネ先輩」こと、スキップ金恩貞率いる開催国チーム、金メダルには届きませんでした
25日10:20
【スピードスケート】女子マススタートで金メダルに輝いた高木菜那が、妹の美帆らとともに、記者会見しました。菜那「予想通りの展開になってくれて、最後のスプリントで優勝できた。実感はまだ。準決勝は、1周差をつけられなければいいと思って滑っていた。妹が1500メートルで銅メダルを取って、チームジャパンが波に乗れた。妹のおかげでいい風が吹いた」。美帆「ハラハラしながら観戦できた。いいところにいるな、と感じながら(姉を)見ていた。内側から前の選手を差しにかかっているのはさすがだな、と思っていた」
25日9:42
【カーリング】記者会見では、話題を呼んだ「もぐもぐタイム」と、「そだねー」について、 藤沢五月選手が語る一幕もありました。「大会後半になって『もぐもぐタイム』と呼ばれているんだなと知った。なまりも、北海道出身なので、そこまでなまっていることに気づかなかったけれども、日本中の皆さんにカーリングというスポーツを知ってもらえて、普及するきっかけになればいい」
25日9:40
【カーリング】銅メダル獲得から一夜明け、日本女子代表の記者会見が行われました。 藤沢五月「(3位決定戦は)どちらが勝ってもおかしくない試合。最後の最後に、メダルを取れた」 吉田知那美「決まった瞬間はどっちが勝ったのか分からないぐらい。パニックになってしまった。人生最高を更新した、本当に濃いゲームだった」 鈴木夕湖「私たちらしい試合で締めくくれて良かった」吉田夕梨花「正直信じられなかったけど、皆さんの前で挨拶できて、実感が沸いてきた」本橋麻里「新たなカーリング界の一歩」

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