酒都を歩く(英国編) 没後400年のシェークスピア…「生きるべきか、死ぬべき か」

理性と感性がせめぎあう内面の葛藤を象徴する台詞として有名な「ハムレット」の一節。シェークスピア研究者の河合祥一郎さんが、東京・新宿の老舗居酒屋「どん底」で朗読。独白は、1行ごとに弱・強のリズムを5回ずつ繰り返す「弱強五歩格」で始まり、最後は強い口調の散文へと切り替わっていく。記事は http://www.yomiuri.co.jp/life/drink/sakaba/20160427-OYT8T50037.html でご覧ください=東京本社メディア局 高梨義之撮影 2016年4月28日公開

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2016年04月28日 12時17分 Copyright © The Yomiuri Shimbun