「時代の証言者」 大塚初重さん…考古学への思いを語る

読売新聞の好評企画「時代の証言者」は11月10日付から考古学者・大塚初重さん編「古代日本を掘る」を連載しています。太平洋戦争中、海軍下士官として死のふちに2度立ちながら、生き延び、敗戦後は考古学の道を懸命に歩いて来られた。連載中に89歳の誕生をお迎えになり、YOMIURI ONLINEのために、命のかけがえのなさをかみしめつつ、なおも日本の考古学の発展に尽くしたいという思いを語ってくれています。この連載は読売プレミアムでお読みになれます=東京本社編集委員 鈴木竜三撮影 2015年11月24日公開

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2015年11月24日 18時11分 Copyright © The Yomiuri Shimbun