「時代の証言者」 満屋裕明さん エイズと闘う

読売新聞に「時代の証言者 エイズと闘う」が連載中の国立国際医療研究センター研究所長の満屋裕明さんは、世界初のエイズ治療薬を開発した医師です。エイズは当時、感染経路もよく分かっておらず、研究には生命の危険も伴いました。治療薬開発までの苦労の数々をYOMIURI ONLINEのために語ってくれました。この連載は読売プレミアムでお読みになれます=東京本社 調査研究本部主任研究員・田中秀一(聞き手)、編集委員・鈴木竜三(撮影、編集)2016年10月31日公開

再生回数 

2016年10月31日 04時55分 Copyright © The Yomiuri Shimbun