時代の証言者 エイズと闘う 満屋裕明さん(2)

読売新聞に「時代の証言者 エイズと闘う」が連載中の国立国際医療研究センター研究所長の満屋裕明さんは、世界初のエイズ治療薬を開発した医師です。初の治療薬が高額で売り出され、経済的な理由で治療を受けられない患者も多くいました。安い新薬を作るために奮闘した日々の思い出をYOMIURI ONLINEのために語ってくれました。この連載は読売プレミアムでお読みになれます=東京本社 調査研究本部主任研究員・田中秀一(聞き手)、編集委員・鈴木竜三(撮影、編集) 2016年11月23日公開

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2016年11月23日 04時55分 Copyright © The Yomiuri Shimbun