高校生が見た いのちの最前線 順天堂大学 天野篤教授/山高篤行教授「講義の鉄人~番外編2~」

2017年夏、医学部を目指す高校生が、順天堂大学医学部の「早期医療体験プログラム」に参加しました。普段入ることが決して許されない手術室に入り、「天皇陛下の執刀医」として知られる天野篤教授の心臓手術や、日本屈指の小児外科医である山高篤行教授の手術を目の当たりにしました。患者の命と向き合う「いのちの最前線」で高校生が見たものとは―――。=メディア局ストリーム班撮影 2017年10月13日付 読売中高生新聞掲載

再生回数 

2017年10月12日 17時30分 Copyright © The Yomiuri Shimbun