時代の証言者 独創の太鼓打ち 林英哲さん

読売新聞の好評企画「時代の証言者」で連載中の「独創の太鼓打ち」。太鼓奏者の林英哲さんは、太鼓集団「鬼太鼓座」の中心奏者として活躍していた1970年代に、大太鼓を打ち始めました。打ち方に苦心した末、太鼓の真正面に立って打つ「正対構え」を編み出します。この打ち方がどのようにして生まれたか、さまざまな分野の太鼓演奏の実演を交えながら語ります=編集委員・片山一弘(聞き手)、山岸直子(撮影・編集)2018年1月6日公開

再生回数 

2018年01月06日 05時30分 Copyright © The Yomiuri Shimbun