幻の軽口にわか

松竹新喜劇や吉本新喜劇の原点とされる、江戸から明治にかけて流行した2人組みで行う大阪発祥の即興喜劇の軽口にわか。落語家の露の団四郎(一輪亭花咲)さんと露の団六さんが演じるのは「宝蔵」。やっこにふんした2人がボケとツッコミを繰り返しながら観客を魅了する(大阪市港区で)=大阪本社写真部 尾崎孝撮影 2018年1月26日公開

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2018年01月26日 20時07分 Copyright © The Yomiuri Shimbun